最終更新日
2020.07.09

福島県内外での疾病動向の把握に関する調査研究

がん対策・疫学
概 要

「福島県内外での疾病動向の把握に関する調査研究」(平成27年度-29年度, 平成30-32年度)(主任研究者:祖父江友孝)※では、2011年3月に発災した東日本大震災と東京電力福島第一原子力発電所事故の前後での、福島県やその周辺地域などでの疾病の罹患や死亡の推移を研究している。
このページでは、その研究成果の一部を公開する。使用可能な統計情報が年度によって更新するに従い、その結果を順次更新する予定である。
※環境省放射線健康管理・健康不安対策事業(放射線の健康影響に係る研究調査事業)において実施

2018年度報告書

● 研究の概要【2020年3月公開】

● 循環器疾患死亡の動向(福島県および周辺県)【2020年3月公開】

■ 県間比較:①40~79歳における肺塞栓・糖尿病の死亡率について

                        ②80歳以上の死亡動向について

● がん罹患および死亡の動向(福島県および周辺県)【2020年7月更新】

■ 県間比較

■ 県内比較 new!

● 後期高齢者の死亡動向(公開原稿図表)【2020年3月公開】

2017年度報告書

● 研究の概要【2018年7月公開】

● 循環器疾患死亡の動向(福島県および周辺県)【2018年7月公開】

● がん罹患および死亡の動向(福島県および周辺県)【2018年7月公開】

問い合わせ先

sarin■envi.med.osaka-u.ac.jp

(メールを送られる際は■を@に変えてください)