SPOTLIGHT

福森亮雄先生が大阪薬科大学 薬物治療学Ⅱ研究室 教授に就任

福森亮雄先生が大阪薬科大学 薬物治療学Ⅱ研究室 教授に就任しました。

小笠原將之先生が関西福祉大学 心理科学部心理科学科 教授に就任

小笠原將之先生が関西福祉大学 心理科学部心理科学科 教授に就任しました。

日本神経心理学会・理事長に就任

当教室教授 池田 学先生が日本神経心理学会・理事長に就任しました。

第115回日本精神神経学会学術総会・受賞者

第115回日本精神神経学会学術総会にて垰夲大喜先生が精神科専門医研修中の医師に与えられる優秀発表賞を受賞しました。
演題名:clozapineによる薬疹を疑われ中止した後に再投与した治療抵抗性統合失調症の一例

石井良平先生が大阪府立大学大学院 総合リハビリテーション学研究科 臨床支援系領域 教授に就任

石井良平先生が大阪府立大学大学院 総合リハビリテーション学研究科 臨床支援系領域 教授に就任しました。

高橋秀俊先生が高知大学医学部神経精神科学教室 寄附講座『児童青年期精神医学講座』特任教授に就任

高橋秀俊先生が高知大学医学部精神科学教室寄附講座「児童青年期精神医学講座」の特任教授に就任しました。
高知の精神科医療、発達障害医療の充実に専念します。

吾妻 壮先生が上智大学 総合人間科学部 心理学科 教授に就任

吾妻 壮先生が上智大学 総合人間科学部 心理学科 教授に就任しました。
吾妻先生のコメント:「精神分析を専門にしております。心理臨床の世界と精神医学の世界の橋渡しの役割が少しでも果たせればと思っております。」

橋本亮太先生が国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 精神疾患病態研究部・部長に就任

橋本亮太先生が国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 精神疾患病態研究部・部長に就任しました。
橋本先生のコメント:「精神疾患病態研究部では、精神疾患の克服とその障害支援のために、新たな疾患分類による病態解明と診断法・治療法の開発や既に確立している精神科治療ガイドラインの普及・教育・検証活動を行っています。」

「認知症プレシジョン医療開発学」寄付講座開講

「複雑」で「不均一」な認知症各疾患の分子生物学的な再整理を試みます。そのために発症メカニズムの分子レベルの解明と、バイオマーカーの開発を行います。そして生物学的に均一な認知症サブグループに対する効率的な治療法開発を目指します。臨床と分子生物学の両分野に強い阪大精神科の強みを活かすための講座です。

公益財団法人日本老年精神医学会・理事長に就任

当教室教授 池田学先生が公益社団法人日本老年精神医学会・理事長に就任しました。

和風会会員 谷井久志先生が三重大学保健管理センター教授に就任

和風会会員 谷井久志先生(平成4年入会)が平成30年4月1日に三重大学保健管理センター教授に就任しました。

數井 裕光先生が高知大学医学部神経精神科学教室・教授に就任

本教室医局長の數井裕光先生が平成30年1月1日に高知大学医学部神経精神科学教室・教授に就任しました。

日本認知症学会にて大河内正康先生が学会賞を受賞

日本認知症学会にて、当教室の大河内正康先生が学会賞(臨床分野)を受賞しました。
業績タイトル:γ-Secretase Modulators and Presenilin 1 Mutants Act Differently on Presenilin/γ-Secretase Function to Cleave Aβ42 and Aβ43

第36回日本認知症学会学術集会

研究成果が朝日新聞で報道:「アルツハイマー病の薬 なぜ逆効果だった?」

大河内先生、田上真次先生、柳田寛太先生らの研究成果が朝日新聞で報道されました。

寄附講座開設:「大阪大学大学院連合小児発達学研究科 行動神経学・神経精神医学寄附講座」

「大阪大学大学院連合小児発達学研究科 行動神経学・神経精神医学寄附講座」の開設について、読売新聞および毎日新聞に掲載されました。
PressRelease.JPG
寄附講座・概要

1  2  3