研究実績・学術活動

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現在進行中の自主臨床研究(公開)

胸腹部大動脈疾患に対する開窓型/分枝型ステントグラフト治療の有用性・安全性に関する研究

研究課題名

胸腹部大動脈疾患に対する開窓型/分枝型ステントグラフト治療の有用性・安全性に関する研究

研究機関名

大阪大学医学部附属病院

研究代表者

心臓血管外科 教授 澤 芳樹

目的

胸腹部大動脈領域に大動脈病変を有する患者に対する、開窓型/分枝型ステントグラフトを用いた経カテーテル的大動脈ステントグラフト内挿術の有用性・安全性の評価を目的とする。

対象

対象患者は当研究において定めた適応基準および除外基準に基づいて登録する。

方法

当院において当デバイスを用いて20例の胸腹部大動脈瘤に対する治療を行い、その安全性かつ有用性を示す。

研究期間

2019年06月30日まで

研究に用いる
試料・情報の種類

CT画像等

試料・情報の管理者

大阪大学医学部附属病院

研究に関する資料の開示

この臨床研究について、さらに詳しい内容を知りたい場合は、他の患者さんの個人情報保護やこの臨床研究の知財財産の保護等に支障がない範囲内で、提示することができますので、下記相談窓口までご連絡ください。
また、個人情報の開示に関する手続きは、下記を参照ください。
http://www.hosp.med.osaka-u.ac.jp/privacy/

相談窓口
お問い合わせ先

大阪大学大学院医学系研究科
外科学講座 心臓血管外科
担当者:倉谷 徹、島村 和男
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-2

TEL:  06-6879-3154

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