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看護体制・看護方式

看護体制

  • 一般病床(854床):7対1看護
  • 精神病床(52床):10対1看護
  • 特定入院料算定病床の看護体制
    救命一般4対1看護、救命ICU2対1看護、ICU2対1看護、東6・西6階病棟7対1看護、MFICU3対1看護、NICU3対1看護、GCU6対1看護、CVCU・CCU3対1看護(実質2対1看護)

特定入院料算定病床

  • 救命救急入院料3 16床・救命救急入院料4 4床(高度救命救急センター:20床)
  • 特定集中治療室管理料 29床(ICU東:20床+ICU西:9床)
  • 総合周産期特定集中治療室管理料 21床(MFICU:6床+NICU:9床+GCU:6床)
  • 小児入院医療管理料2 88床(小児科48床+小児外科40床)
  • ハイケアユニット入院医療管理料 12床(CVCU:6床+CCU:6床)

看護方式

(1)看護方式の概要

個別性のある質の高い看護を継続して提供するために継続型受け持ち方式を導入しています。
継続型受け持ち方式では、継続して受け持つ看護師をプライマリナースと呼び、受け持ち患者の看護に責任と権限をもたせています。プライマリナースは、原則勤務時にはその患者を受け持ち、不在時にも同様の看護が提供できるよう、計画を立案しておきます。

(2)支援体制

ペアやトリプル体制、パートナー制、もしくはいくつかのモジュールに分けた体制。
卒後1年目看護師・助産師には、プリセプター、サブプリセプターが支援を行っています。

勤務体制

  • 【病 棟】 二交替制
  • 【手術部】 二交替制
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