外来

看護・役割の特徴

外来には、1日に約2500人の患者さんが大学病院ならではのより専門性の高い治療を求めて来院されます。外来看護師は、患者さんが診察や治療を安心して受けられるための介助や、在宅での自己管理を行うための相談や説明指導、多職種と連携し通院治療を継続するための援助を行っています。子育てや介護中の職員が多く、ワークライフバランスが保てるよう、短時間休業制度を利用しながらお互いに支えあいながら働いています。

ページ上部へ