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中途採用副看護師長

中途採用副看護師長 東8階(神経内科・脳卒中科、老年・高血圧内科)

入職年:2006年

大阪大学医学部附属病院の魅力は?

高度先進医療に対応しており、最新の治療、看護ケアに携わることができることや、専門看護師、認定看護師など多数の専門分野を持つ看護師が在籍しており、各分野に対して質の高い看護が提供できることが魅力だと感じています。また福利厚生が充実しており、看護部全体の雰囲気が明るく働きやすい職場であることも魅力の一つです。

大阪大学医学部附属病院へ転職された理由は?

看護実践を10年間経験後、看護教育、看護管理に興味を持ち、現任教育プログラムや中途採用者への教育プログラムが充実していると紹介を受け、転職を決めました。また段階別研修、キャリア開発研修などの教育体制、教育を支える組織や人材が豊富であることも転職を決めた理由の一つです。

大阪大学医学部附属病院へ転職後、感じていること・今後の目標は?

看護部の組織、教育体制、管理体制が充実しており、マニュアルも整備されているため働きやすい職場であると感じています。
また看護部の季節の行事などもあり、部署を超えて交流ができる機会が多く日々楽しく過ごしています。
今後の目標は、副看護師長として、上司やスタッフと協力しながら安全で質の高い看護の提供ができ、そこで働く看護師一人ひとりがやりがいをもって働ける病棟となるように日々職場環境の改善や業務改善に取り組んでいきたいと思っています。
また、脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として、現在所属している部署だけではなく、病院内全体の脳卒中看護の標準化や質の高い看護の提供を目指して活動していきたいと考えています。
そのためには医師や、MSW、PT,OT,STなど多職種との協働にも積極的に取り組んでいきたいとと考えています。

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